妄想男子

日々思うことを気ままに。

今日は少しだけ妄想モード解禁してみるの巻。

今日はすこし遅めの更新になってしまいました。

昨日は飲んでませんよ?仕事がね遅くまであったんですよ。

という言い訳をしてから今日もいつもの通りにブログ更新していきますね。

 

 

今日は少しだけエロティックなお話を。

人間はどういう場所で行為に及ぶと燃えるか知っていますか?

高級ホテル?車の中?彼の部屋?

どれも不正解です。

 

 

正解は押入れの中。

 

 

えー!?嘘でしょ?なんでそんなところで?と思うかもしれません。

それってあんたの趣味の押し付けなんじゃない?って思いますか?

残念ながらそれも違います。残念ながらこれが正解なのです。

 

何故なのかというと、押入れという環境が一番条件が揃っているからなんです。

その条件とは、①暗くて ②狭くて ③声が出せない という三つです。

つまりこの条件が揃えば他のどんなところでもいいんです。

なので押入れというのはあくまで一例なんです。

 

暗い所というのは恐怖心を煽る材料になります。

狭いところというのは人間がDNAレベルで持ち合わせている

原始時代の洞穴が狭かった(&暗かった)という環境を思い出させるからなのです。

声が出せないというのは緊張と誰かに秘密にしているという興奮を煽ります。

で、こういう感情が幾つも同時に襲ってくる状態で行為に及ぶと

脳が混乱し、通常以上の興奮を呼び起こします。

要は冷静を保てませんってことですね。

 

例を出すと、一部では迷惑防止条例違反となってしまうので

そんなことをお勧めすることはできませんから止めておきますね。

 

みなさんも付き合い始めの一時や久しぶりの時なんかに

そんなシチュエーションで楽しんでみてください。

 

さて、久々に妄想モードを出してみましたがいかがでしたか?

こういうの書き始めると止まらなくなるので控えていましたが

すこし楽しいですね。

 

 

粒入りオレンジジュースが美味しい今日この頃でした。

 

新人さん投入について私が思うことについて書いてみようの巻

もうそろそろ7月。

多くの会社では新入社員が研修を終えてOJTに切り替わる頃かな。つまりは初現場を体感するという事になります。

 

ついこの間、こんな記事を読みました。

「20世紀と21世紀では求められる人材スキルに違いがある。」

 

どういうことなのだろう?

 

詳しくその記事を見たわけではないから分からないんだけれど、つまりはこういうことなのかな?

今まではトップダウンで上から降りてきた指示に従うだけでよかった。

しかしながらクライアント(一部ではお客様かな?)の要望も多様化してきた昨今ではそんなことは言っていられない。

現場レベルでの臨機応変さがモノを言うのだろうね。ということなのだろうね。

 

なので個々人がそれぞれの動機(モチベーション)を持って仕事に取り組む必要性があって、それに伴って発生する新たな提案を会社側が認知して実践していかなければいけないということなのでしょうね。

 

私たちもその多様化に追いついていないというのが本当のところ。そんなところに新入社員が放り込まれて本当に大丈夫なのかなぁと心配になったりもします。

 

もうすでにその多様化に対してアクションを起こし、それを実践出来ている会社はいいのかもしれない。だとすればそれを出来ていないその他大勢はそれを見習わなければいけないのでしょうし、まして新人さん達はこれからを担っていくという大切な人材なわけで、なんとしても良い方向に持っていきたいものですよね。

 

とかなり上目線なことを言ってしまいました。私の言っていることが正しいのかどうかについては置いておいて。一人一人が自己成長について本気で考えられるそんな組織に私はしたいななんて思っていたりします。

 

 

朝一のコーヒーが美味しく感じられる今日この頃です。

 

悲報。小林麻央さん逝く。

先日、小林麻央さんが亡くなられました。

 

同世代の人間としては結構ショック。

 

彼女のことはイギリスのBBCでも記事に取り上げられています。

 

彼女は最後まで戦ったのでしょうね。

 

仕事から帰って来て、いつも見ていたニュースがニュースZEROだったので、いつも麻央さんを見ていました。

 

麻央さんの関連ニュースは以下にまとめます。

ご覧ください。

 

小林麻央さん死去 乳がんで闘病 | NHKニュース

 

【小林麻央さん死去】市川海老蔵「息を引き取る瞬間、愛していると言って旅立った」記者会見で語る(動画中継・一問一答をテキスト速報)

 

リダイレクトの警告

 

小林麻央さん死去 がん闘病つづるブログに多くが共感 - BBCニュース

 

 

今日は短いけれどここまでにしておきたいと思います。

 

麻央さんの魂がいつまでも神様と共にありますように。

御冥福をお祈りいたします。

年上はありか?今日は珍しく恋愛のお話。私も彼を作りたいぞーの巻

今日は恋愛のお話。

 

私の友達に20も年上のおじ様と付き合っている人がいる。彼女が大学生の時から今の彼と付き合っているそうなのだけど、やっぱり20も離れているといろいろと苦労が絶えなかったとか。

それは何も彼の浮気が心配とかそんな話ではない。

 

そもそもこの2人は、歳が離れているにも関わらず、色々な部分で価値観が似ていたのだとか。子どもはいらないからずっと2人でラブラブ出来る人と暮らしたいと考えていたり。2人とも旅行好きで暇さえあれば国内外に関係なく色々なところへ行ったらしい。

2人はただ幸せになることを純粋に願っていただけなのだけど、周囲の人たちはそうは思っていなかったみたい。

 

彼女が大学生だった時のこと、彼と出会って付き合い始めた頃だった。友達からあらぬ噂を立てられたそう。金銭的な援助を受けているんじゃないかとかあの歳で愛人してるとか。

当の本人たちにはそんな気はさらさらないわけで、だけど友達だけでなく家族にまで相当反対されたらしい。

 

そんな噂は回り回って彼の耳にも届いてしまう。彼はやっぱり自分のせいなのかと自分を責め始めた。次第に暗くなり、2人の仲も徐々に険悪になっていってしまった。

 

そんな時、テレビで年齢差カップルが特集され、徐々に世間でもそのようなカップルを認めるような傾向が出て来た。世間体を気にせずに付き合ったっていいじゃないかと。

2人はこの流れに乗るように徐々に2人の溝を埋め始めた。

 

今では街中で手を繋いで仲良くデートしている。この間、初めてその彼に会ったのだけど、もちろん私なんかよりずっと年上の男性で、おじさんっていうよりはおじ様と呼んだ方があってるのかな?ジョージクルーニーばりのロマンスグレーで実にお洒落な方で、いやぁこりゃ惚れるわって思いましたね。

 

彼女になぜ今の彼を好きになったのか聞いてみた。ビビッと来た?一目惚れ?いや、気付いた時には隣にいて、2人でいることが自然だったから。

いやー!ご馳走様です!

 

というわけで恋愛ってこんな感じの方もいらっしゃるというご紹介でした。

個人的にはお腹いっぱい過ぎて何処かで発散しないと胃が休まらなくなっちゃうからね。書かせていただきました。

 

 

麦茶が美味しい季節になりましたね。

にもかかわらず烏龍茶をガブ飲みしている今日この頃でした。

 

みなさん熱中症には注意しましょうね。

これが引き寄せ?思いもしないところから頂き物をしてしまいました。

知り合いからソファをもらいました。

3人掛けです。足置きセットです。

 

ずっとね欲しい欲しいって言ってて、でもその人にソファが欲しいなんて言ったことなかった。なんで分かったのかなぁ?

その人からすればいらないものを処分したかったっていうだけなんだろうけどね。まだ全然新しいし、逆にありがたい。

 

引き寄せの法則とかが随分前に流行ったけれど、流行に乗り遅れて、最近になって色んなことを引き寄せまくっています。

 

いくら物欲があるって言ったって現実的なことを考えたらなかなか、あれもこれもなんて言えないですよ。

だけど純粋にお金とかを度外視して、あれが欲しいなぁっていい続けていると自分が気にもしなかったところから話が出でくるものなのだなぁと思いましたね。

 

みなさんは何か欲しいものがありますか?

 

 

さてさて、明日からいよいよネットショップを本格的に計画していこうと思います。

まだ何を扱うのかも決まっていないですし、何だろう?どんなお店のコンセプトにするのかとかも決まっていないですけど、とりあえず走り始めてみようかなぁと思います。

 

走りながら見つかるものもあるのだろうし、そうでないといつまでもここから動かないような気がしないでもないですからね。

 

みなさんにはまた方向性やこんな感じですーというのが決まったら話せる範囲でお話ししますね。

 

 

昨日の雨が嘘のよう。だけどまだお空は曇っているので注意が必要ですね。早く晴れてくれないかなぁ。

そんなことを思いつつ、お水がぶ飲みしております。気分的なものかもしれないけれど、体が浄化されているような?気のせいかな?

みたいなことを考えている今日この頃でした。

ザックリTVって知ってますか?超面白いから見てみて!というオススメをしてみるの巻

今日はちょっとばかり心理学のお話をしてみます。

 

私は学生時代に心理学を勉強していたんだけど、アメリカではシアトルが一番心理学の発達した場所なのね。って知ってますか?

え?シアトル?ってイチローやん。マリナーズやん。って思う人多いと思うのね。シアトルといえばスタバの発祥地なんだけどね。

 

まぁそれはどうでもいいか。

 

なんでよりにもよってシアトルなんかで発達してるのか?

 

それはその地方の特性にあるんだね。

 

シアトルはアメリカの左っかわの上の方にあります。西海岸の北の方ね。

 

そこにあると何が多いかっていうと、今日みたいな雨ね。

もうほぼ毎日雨なわけです。

梅雨長くない?くらい多いらしい。

プラス雨が降った後の霧。

これが厄介。

 

雨が多いと何が増えるかっていうと、鬱になる人が増えるんだって。ちなみにこれ科学的にも実証されてるらしいよ。

 

で、鬱な人が増えると働く人が減ってしまう。市の財政も大変厳しい。

ってことでなんとかしようとなったんだけど、いやそもそも鬱ってなんなのよってなりまして、心理学が発達したんですね。

 

なぁるほど。

 

でなんでそんな話を急にしたの?

ってなると思うんですけど、個人的に海外に行ったのってそのシアトルぐらいなんだよね。懐かしいなぁ。

 

というわけで、シアトルで心理学が発達したっていうお話でした。

 

 

こんな感じのザックリ話がお好きな方にオススメのYouTubeチャンネルを見つけました。その名も”ザックリTV”

ナレーションしてる佐藤二郎さんの語りが妙にはまってて、スマホで見るときは是非イヤホンつけて聴いて欲しいなぁ。いやぁあの適当な感じ、一度聞くとやめられなくなっちゃいますよ。変な擬音がたまらない!

 

というわけで、気になる方はこちらからどうぞ

ザックリTV - YouTube

 

雨の日は外に出たくないもんね。

そういう時には、こういうの見て笑いましょ。

 

朝コーヒーは佐藤二杯に限る今日この頃でした。

とりとめもないことを書いてみますよの巻

どうしたものかなぁ。

私と同じ年齢の人たちが昇進していたり結婚して子供がいて旦那さんと暖かい家庭を築いていたりする。

人は人、自分は自分と思っていても、やっぱり気になってしまう。羨ましく思ってしまう。やっぱり私だって人の子なんだよね。

 

本当はそんなことを気にしちゃいけないんだって思えば思うほど自分の頭の中でぐるぐる回っている。

 

私はその気持ちと戦いながらこれから進まなければいけない。

 

 

とここまでが半年前までの私。

 

 

今は正直なところどうも思わなくなってしまった。というのは体感として人は人というのが腑に落ちたからなのかもしれない。

 

とにかく今の私は挑戦する準備が出来たということなのだろうね。

 

 

さて、ネットショップ出店で副業をしてみるという計画が少しずつ進んでいます。

あとは根本、何を販売するのかということ。これが何にも決まらない。

要はお店の数が少ないものを扱うことが何よりの近道なのだろうけれど、それがなかなか見つからないのです。

 

こればっかりはちゃんとリサーチをして選別しないと一か八かとしてしまうと失敗になってしまう。

何せ物を仕入れるのだから、売れなければ全てが損になってしまう。

それが怖くて何も出来ていないという事実もあるかもしれない。

 

 

何かこう、”こうして悩んでいる自分が好き”みたいなのあるじゃないですか。私もそういうのの部類に入るのかなって。

違うんですよ?私は本気だし、だからこそ悩んだりしてしまうんだろうしって思うわけです。

んでね。そういうのを容赦なく言ってくる人もいるわけですよ。言ってくれるのは有難いんです。そこで止めてくれたらいいのにね。何かこう説教みたいなの入るじゃないですか。もうあれがね。あぁ面倒。

 

ということで話をまとめますと。

まだネットショップは開店できてませんということです。

 

今日もいい天気。お水が美味しいですね。